太古の水【検証】c-④ 人参
今までに与えた水の量は
太古の水(0)・・・160ml太古の水(1000倍)・・・160ml
太古の水(1万倍)・・・140ml
太古の水(2万倍) ・・・140ml
となっています。
それぞれの様子です。
太古の水(0)

太古の水(1000倍)

太古の水(1万倍)

太古の水(2万倍)

やはり、太古の水(1万倍)のヘタは芽が出ません。
やはり人参の元々の個体差がありすぎですね。
これでは検証にならないので、一旦今回の実験は終了します。
もちろん、人参には普通の水は与え続けますが^^
今回のヘタの実験は、水をあげるタイミングもやはり難しかったです。
水を切らさないようにと注意していても、思いのほか減りが早く、気づいたら水がなくなっていたということもよくありました。
水をあげるタイミングも一定にするのが厳しいので、ヘタを使うのは難しいかもしれません。
今度は違った形で太古の水の希釈度による差異の検証をしてみたいと思います。
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2011年2月27日 | コメント/トラックバック(8) |
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太古の水【検証】c-③ 人参
現時点で、与えた水の量は
太古の水(0)・・・80ml太古の水(1000倍)・・・80ml
太古の水(1万倍)・・・70ml
太古の水(2万倍) ・・・70ml
となっています。
それぞれの様子です。
太古の水(0)
太古の水(1000倍)
太古の水(1万倍)
太古の水(2万倍)
「太古の水(0)」のミネラルウォーターのみのヘタが一番育っています。
しかし、「太古の水(1万倍)」のヘタはまだ芽が出ていません。やはり、元々の人参の個体差によって違いがかなり出てしまうのかもしれません。
実験初日の時の2つの画像を拡大してみます。
太古の水(0)
太古の水(1万倍)
「太古の水(0)」の方にはこの時点で小さな芽があるように見えます。
そうなるとスタートの時点で差があることになり、検証になっていないことになってしまいます。なるべく人参の個体差をなくし、平等なスタートが切れるように工夫をした方がいいかもしれませんね。
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2011年2月13日 | コメント/トラックバック(0) |
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太古の水【検証】c-② 人参
水がなくなりそうな時に10mlずつ補充する形にしています。
こんな風に水をあげた回数をそれぞれカウントしています。
太古の水(0=ミネラルウォーターのみ)と太古の水(1000倍)が一回ずつ回数が多くなっています。
それぞれのニンジンを見ていきます。
太古の水(0)
太古の水(1000倍)
太古の水(1万倍)
太古の水(2万倍)
ぼちぼち芽が出てきました。
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2011年2月9日 | コメント/トラックバック(0) |
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