
最新情報
- 2012年4月1日マナウォーター
- マナウォーターを設置してから半年。その効果は?
- 2012年2月15日木内鶴彦 講演
- 木内鶴彦さんのお話や対談にワクワク。
- 2011年11月19日太古の水
- 水の比較② クロッカス
- 2011年11月13日木内鶴彦 講演
- 2011.11.11 木内さんの講演会はやっぱりスゴかった。
- 2011年11月5日太古の水
- 水の比較① クロッカス
テネモスの空気清浄機を設置してみた感想。
NEW Air Dream 空気清浄機
8月の11日から使っていますから、ちょうど2ヶ月です。
空気清浄機はリビングと書斎に2台設置してますが、空気も澄んでいる感じです。活水器と空気清浄機をほぼ同時期に使い始めたので、どちらの効果なのかはっきりしないところはありますが、体調は良いです。
うちは4人家族で、下は4歳と1歳の子がいます。2人とも保育園に行っているので、保育園で流行ってる風邪とかいろんな病気をもらってきます(笑)。そのたびに自分も風邪気味になったりすることは度々ありました。長いときは半年くらい鼻水と軽い咳が続いたことも。年とともにズルズルと症状が長引くことが多くなっていたような。
でもここ2ヶ月、風邪気味になることはあってもほぼ翌日には回復、寝込んだりしたことはなかったです。
子供からうつされたり、外で汗をかいたまま長時間過ごしたりして寒気に襲われ、「あ、これはヤバイな」と感じたときは、空気清浄機のノズルに鼻を近づけて5回くらい深呼吸します。すると翌日にはほぼ体調が回復して元気に出勤、というパターンが3回くらいありました。
実際、空気清浄機から出る空気は「うまい」と感じます。鼻を近づけても吸いたくなるくらいに(笑)。酸素を多く含んでいるからでしょうね。妻は元々風邪はあまり引かない方なのでわかりませんが、子供たちも病気になる機会は減っているように感じます。
テネモスさんの空気清浄機の説明文を引用させてもらいます。
———————————————————————————————————————「自然界のしくみから発想を得た空気清浄機です。
森林の中にいるような環境をつくります。木々が密集した森の内部は、外部と遮断され高圧な状態となっています。
自然界には、常温常圧に定めようとする法則がはたらいています。
森林は、木々や植物で覆われていて、風により常に振動しているので、森の外よりも、高圧状態となるのです。そのため、大気中のエネルギーを
多くとりこんで(吸引して)います。
その結果、空気が清浄な状態となるのです。
匂いやウィルスは、バランスがとれていないマクロな状態といえます。
空気を圧力をかけ振動をさせることにより、サイクルが自然のサイクルに変わります。マクロがミクロな状態に変わり、臭いやウィルスは減少していくのです。
自然界にはウィルスは存在していません。
ミクロな状態になると、その分だけ表面積が大きくなります。その分だけ酸素が多い空気となるのです。
このサイクルを吸引化させた空気を用いると、汚染物質等は驚くべきスピードで変化します。」
「<空気清浄機の原理>
1. ポンプで本体に圧縮した空気を送り込みます。2. 本体(圧力変換機)の内部は、さらに高圧がかかる しくみとなっています。
酸素に高圧がかかることで、空気がミクロな状態になります。
3. 下についている突起物より、ミクロな酸素の多い状態の空気が排出されます。
空気清浄機はマナウォーター(活水器)と同じ原理で作られています。(特許出願済)
空気に高圧をかけることで、空気自体のサイクルを生きたサイクルに変質させています。この空気清浄機を取り付けることにより、インフルエンザウィルス等の様々なウィルスを
発生させない環境がつくられます。
また、花粉症対策にも。原因となる花粉の細胞も、ミクロな状態に変質してしまうので、
花粉症にも大変効果があります。電気代は月数十円程度。空気の汚れをフィルター等を通して取り除くしくみではないため、
フィルター等の交換のコストも不要です。内臓しているモーターが動く限り使用可能です。」 ———————————————————————————————————————テネモスネットより
自分は花粉症で特に秋花粉がひどく、去年の今頃は鼻水だらだらだったのですが、
確かに今は多少鼻がグズつくことがあっても大体はスッキリとしています。インフルエンザワクチンは元々嫌いですが、今年は家族でワクチン打たずに過ごしてみようと思います。
活水器と同じく、フィルター交換がないのが本当に素晴らしい。
設置もメチャクチャ簡単です。本体の後ろのホースを
エアーポンプに差し込んで
コンセントを入れるだけ。
このノズルから「圧」がかかった空気が出ます。
セシウムだけでなくプルトニウムが東京にも飛散しているとかいろいろ騒がれていますが、
この小さな清浄機があるだけでも心強いです。
実家にも同じものを1台プレゼントしたので、また追々レポートしていきます。
タグ
2011年10月11日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:空気清浄機
太古の水で生命誕生?
その時に使っていたペットボトルの水はずっと窓際の近くに放置されたままでした。

左から
・太古の水(1000倍)・太古の水(1万倍)
・太古の水(2万倍)
・何も加えていないミネラルウォーター
の4種類です。
(作ったときの様子はこちら)最近、ふと水を見てみたら変化があるのに気がつきました。
「太古の水(1000倍)」と「太古の水(1万倍)」の水だけに変化があったのです。左が「太古の水(1000倍)」、右が「太古の水(1万倍)」
左が「太古の水(2万倍)」、右が「何も加えていないミネラルウォーター」
それぞれ、実験の時に人参が入った皿に水を継ぎ足していただけで、他に何も入れていません。
水を注いだらすぐにキャップを閉めていたので、不純物が混入するということも考えられません。水を作成してからちょうど8ヶ月くらいになりますかね。
多少移動したりはしましたが、日の光にはよく当たっていたと思います。
放置していたらこのような変化が出ていました。
不思議です。
太古の海のように生命が誕生しちゃったかと思いました(笑)。
顕微鏡がないのでどんな物質か詳細に調べられないのが残念ですが、
普通に考えたら「藻」ですよね。
木内さんの講演の太古の水についてのQ&Aの一番最後にこんな言葉がありました。
「化学物質に汚染された水を汲んで来て、片方には太古の水を飲む濃さ僅か2.3滴垂らすんです。片方には垂らさないで、日の当たる所に置くと3ヶ月くらいすると、落とさなかった方はピンク色に色が変わってもの凄い臭いんです。で、落とした方は、透明になってるんですよ。下に何か溜まってるんで、何かってのを、残留物検査したんですね。電子顕微鏡で調べた写真、今回持ってきてないんですが調べてみたら、ピンク色に変わったのは化学物質だけしかないんです。で、綺麗になってる方は、珪藻しかないんです。同じ水ですよ。と言う事は、太古の水によって要するに藻が発生して浄化してしまった事は間違いないです。飲める状態になってるんです。」
「太古の水によって要するに藻が発生してしまった」とあります。
汚染された水を浄化するために珪藻が発生したとすると、ミネラルウォーターの水さえも
太古の水がさらに浄化してしまったということでしょうか。
ミネラルが豊富に含まれた水だからこそ発生するのかもしれませんが、なぜかはよくわかりません。
「太古の水(2万倍)」と「ミネラルウォーター」の方は何もなく、クリアです。
別アングルからも撮影してみました。
太古の水(1000倍)
太古の水(1万倍)
1000倍の方は緑で、1万倍の方は赤い。形状も違いますね。
この違いも面白いです。何かまた生まれるかもしれないので、このまましばらく放置を続けようと思います。
タグ
2011年10月1日 | コメント/トラックバック(2) |
カテゴリー:太古の水 検証
テネモスの焼き塩体験 パイナップルを食べてみた。
塩を焼くことで有機物が飛んで強アルカリになるので、ほとんど酸性に傾いている食べ物や人間の体を中性の状態に戻してくれます。
焼塩水を飲めば、細胞分裂が促進され、細胞が増え、元気になるということだそうです。これは「やってみたい!」と強烈に思い、効果を試してみたかったのでやってみました。
実はこの実験は4月にやっていたのですが、紹介できずにいたので今回アップします。
スーパーで買ってきた安いパイナップル。
青々としてまだ若そうです。
これを焼き塩で完熟にしてみたくなったわけです(笑)。
水を入れた鍋と、普通の塩を盛った小皿、エタノールとチャッカマンをスタンバイ。
(このときの水は浄化された水ではなく、普通の水道水)
塩にマツキヨで買ったエタノールをかけ、
よく混ぜます。
そして着火!
よく燃えてます。
火が消えました。
パイナップルに活性化された塩水を浸透させるため、ちょこっと切れ目をいれます。
さきほどの焼き塩を鍋に投入、よく混ぜます。
いよいよパインも投入。
30分後。

浸かってた部分が黄色くなって熟してきている感じです。
早速切って・・・
食べてみました。
甘くてメチャクチャうまかったです。
後日、同じスーパーで同じパインを買ってそのまま食べてみましたが、
甘さやみずみずしさが断然違いました。焼き塩、恐るべし。
これ以降、ウチでは塩は必ず焼いています。焼き塩は置いておくと酸化してしまい、一番良い状態は3,4時間しか持続しない
ようなので、作り置きせずにこまめに焼くといいみたいです。焼き塩のやり方はこちらを参照にしてください。
焼き塩のつくりかた/Column 5 of 一般財団法人テネモス国際環境研究会タグ
2011年8月12日 | コメント/トラックバック(4) |
カテゴリー:テネモス








