太古の水【検証】⑮ みかん
水道水と太古の水の比較実験133日目。



まずは上から。
左が水道水、右が水道水 + 太古の水(1000倍)。

横から。
![]()

下から。
![]()
前回よりもさらに水分がなくなり、ミイラ化してきてます。
さすがに今回は太古の水のみかんも香りはなくなっていました。タグ
2011年4月16日 | コメント/トラックバック(7) |
カテゴリー:太古の水 検証
トラックバック&コメント
この投稿のトラックバックURL:
トラックバック
コメント







自分も小さい頃からアトピーなので、ステロイドを使用した時期もありますし、
怖さも学びました。あれは本当にひどいですね。でもそんな中、目も見えない状態でコメントしていただき、ありがとうございます。
情報交換、もちろんさせてください。
http://new-culture.net/contact/
こちらのお問い合わせフォームからでも大丈夫です。
ご友人の津崎さんにも感謝いたします。
大原さんの後遺症の症状が少しでも改善に向かいますように。太古の水は、その使い方で様々な変化のあるケースが多数報告されています。
僕から何かしらご提案できるかもしれませんので、今出ている症状など教えていただけないでしょうか?これから世情面も色々と変化してくる可能性が高まって来ていますので、それも踏まえてどのような対応が可能か、検討して行ければ良いですね。
1つ太古の水に関して、僕なりの理解を書きますね。
太古の水は医薬品ではありません。
成分としても、太古の水そのものは、混ざり物のほとんどない蒸留水です。なので、水そのものが薬品的な効果を発揮することはないと考えています。
太古の水の特徴の1つは、通常の状態の水よりも、何かを溶かし込む量が多いということです。
身体の細胞は、常にバランスした状態を目指していると考えています。
その細胞が正常に機能しなくなってしまって、それが、ある一定量を越えると、病気の症状として認識できることが多いと考えています。その上で、通常は、細胞が代謝をする時に水を介して、必要なモノを取り入れ、不用なものを排出すると考えるとすると、活性した水は、そうでない水と比べて、より効率よく代謝を促すだろうと考えます。
そのように、代謝がとどこおった細胞が、スムーズな代謝をするようになると、本来、身体に備わっている免疫機能もスムーズに働くようになり、その働きで、さまざまな体調の変化が起こっているのではないかと考えています。
病気の時は、それが正しく機能しないために、そうなっているということです。
さて、この細胞の活動には物理的な影響、例えば飲み食いや呼吸、皮膚からの吸収などで体内に様々なモノを取り込むことで、色々な影響を受けます。
さらに、昔から病いは気からと申しますが、本人の意思や感情、思考、嗜好などが、今の科学では非物質と理解されている働きからも様々な影響を、物理的な影響と複雑に絡み合いながら及ぼしていると考えます。
なので、その時々の自分の身体に特化し、それのバランスの取れる選択、判断ができるような精神的要素も同時に見いだして行く必要があると考えます。
まずは、水はあくまでも水で、改善させるのは自分と自分の身体の免疫機能なんだということを理解するとともに、そのバランスを崩すのも自分、取り戻すのも自分なんだという、すこし客観的な視点を持ってみられてはどうかなと思います。
これから、何かしらお役に立てることを願っております。
早速のコメント有難うございます。あなたの全てにわたるご観察は私から疑問と質問がないことに、嬉しさがこみあげてまいりました。人との関わりのなかで伝わらぬもどかしさの無いご縁が起きたことが、何よりも嬉しいのです。とりあえずお礼申し上げます。目が見えなくなったのはここ数年のことで自分なりになるほどと理解しております。耳で聞くことと話すことは出来ますのでもしおよろしければ電話番号をお伝えいただけましたら幸いです。
太古の水の詳しい解説、ありがとうございます。
さすがです!>水はあくまでも水で、改善させるのは自分と自分の身体の免疫機能なんだということを理解する
これ、すごく大事ですよね。
つい忘れてしまいがちですが、自分を信じてこそですものね。いつも肝に銘じていたいです。
お返事どうもありがとうございます。
僕は現在、電話を維持する金銭的余裕がないので、電話を使うときは、仲間の所でやってます。それでかまわなければ、このカフェに電話してみて下さい。
http://blogs.dion.ne.jp/okagesama/よろしくお願いします。
りゅうさん
いやいや、解説ではなく、個人的見解ですので、精査が必要だと思ってます。
それと、細かいことですが、僕は自分と自分の身体を分けて考えています。普通はそこはあいまいにしていると思いますし、それでいいと思ってますが、僕は分けています。
そして、僕が信じているのは、宇宙(物質の世界)のルールです。
僕(自分)は、間違う余地を持っているので、信じるということではなく、たえず気をつけている必要を感じてます。しかし、自分の身体は宇宙のルールで動いているので、間違うことはないと思ってます。
それをイキイキと活かして生かすのは自分の役割だと思ってます。その上で、他のいのちをイキイキと活かして生かすのが人間の種(しゅ)としての役割だと思ってます。もちろん、その反対の結果もやって来ます。そうなることも宇宙のルールです。自分の身体の能力を最大限引き出せるかどうかと、生態系の状態を未来永劫、よりよく盛り上げながら維持できるかどうかは、同じことだと思ってます。
>いやいや、解説ではなく、個人的見解ですので、精査が必要だと思ってます。
はい、そうでしたね。
たとえ木内さんが話されたことでも、お釈迦さまが話されたことでも、まるごと鵜呑みにするのではなく、自分自身の経験による「納得」がなければ
頭の中だけで得た知識に過ぎないですからね。
>他のいのちをイキイキと活かして生かすのが人間の種(しゅ)としての役割だと思ってます。
まったくそのとおりだと思います。
宇宙のルールの存在は自分もかなり感じています。
まだ体験が少なく、ぼやっとしたものですが、その法則を自分なりに確信に近づけるよう生きて行きたいと思っています。