太古の水【検証】⑪ みかん 外へ

水道水と太古の水の比較実験58日目。

ウラ。

水道水。

ウラ。

今回はフタを開けました。

↓クリックすると拡大します。

においは、カビの臭いはしますが、みかんの香りもまだかすかに残ります。

太古の水です。

ウラ。

↓クリックすると拡大します。

前回の検証⑨の時に比べて、カビの臭いもみかんの香りも少なくなっていました。

水道水と比べても、臭いが少ないです。

実験開始から2ヶ月近く経ちましたが、あまり変化が見られなくなってきたので、

フタを開けたまま外のベランダに移動してみました。

↓クリックすると拡大します。

ベランダの角に近いので、日は当たらないと思います。

雨が降ったら雨水が入ってしまいますが、豪雨とかでなければ、あえて放置してみようと思います。

ちなみに、みかんを置いた壁の近くにテントウ虫が3匹固まっていました。

赤い点が二つのと四つのがいます。

有名なナナホシテントウムシがいるから、二つ星テントウムシとか、四つ星テントウムシだと今まで勝手に思ってましたが、正式名称は「ナミテントウ」だったんですね(Wiki)。

アカホシテントウとも違いました(参考:動物ふれあい写真集「甲虫目(テントウムシ科など)」)。

最近は寒いから、体を寄せ合ってるんでしょうか。

「この寒さどうよ?」みたいな話し声が聞こえてくる気がしました(笑)。

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2011年1月31日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:太古の水 検証

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ